保護者失格。一線を越えた夜

「叔父さん・・私、もう子供じゃないよ・・」
ずっと思いを寄せていた叔父さんに、ついに思いをぶちまける姪。
裸の姪に思いをぶつけられる叔父の指が姪の体を優しくも、激しくいじっていくと、下半身は熱く濡れだします。
お風呂場での2人の絡めあう舌。
小さなころからずっと一緒にいて、子供だと思っていた姪もだんだん大人の女の表情になっていくのでした。
8歳のころから両親をなくし、それ以来叔父が引き取って一緒に暮らしていました。
しかし、姪にとっては叔父は家族ではなく、一人の異性として思いを寄せていたのです。
お風呂場で思いを打ち明ける姪。
またその思いを知りながらも複雑な心境に悩まされる叔父。
結ばれることのない禁断の愛に2人のこれまでの生活が一変するのでした。
結ばれることのない2人ですが、これから2人がどのようにして幸せを見つけていくのかにも注目です。
つきのおまめさん作ですごくイラストのクオリティも高い作品に仕上がっています。